1
頭の前に4ケタ全員の顔の前に数字板がある。正面からしか見えない。自分の番号は左下に出ている。
2
読んで、打つ番号板の数字は回っている。照準を合わせて見つめると1ケタずつ止まる。読めたら数字キーで左手首の端末にその場で打つ。合っていればその人は脱落。まちがえるとロックされ、自分の番号が光って読まれやすくなる。
3
光る目・ピッ…ピッ…あなたを読んでいる相手は目が光る。読まれた桁は自分の番号にひびが入る(誰にかはわからない)。打たれる直前は相手の手首が光ってピッ…ピッ…と聞こえる。
4
かわして、逆転打たれる前にシャッフル(全員1つ持って始まる)かダミー板を使えば、相手はミスして番号が光る。排除した相手のメモ(読んでいた番号)と持ち物はうばえる。
5
壁ずり禁止顔を壁にうめて隠し続けると、5秒で強制失格。かくすなら動きながら。